Others 2013.11.29 10:00 Headshot Marketing 〜「狙いたい顧客」から「使うべき顧客へ」〜 その⑤:価値とは何か 前回はUVP(Understandable Value Proposition)である、顧客の肚(はら)に落ちる提供価値に関して説明しました。 今回はUVPの考え方に関して説明をして行きます。 改めてUVPを考える: ではUVPを考える...
Others 2013.12.02 10:00 Headshot Marketing 〜「狙いたい顧客」から「使うべき顧客へ」〜 その⑥:UVP⇒使うべき顧客 の考え方 前回はUVPの再定義の仕方に関して説明を行いました。 今回はUVPと使うべき顧客の考え方に関して説明を行います。 「使うべき顧客」の考え方 Blogでは説明の順序上、先に使うべき顧客、その後にUVPを説明してきました。ですが、実際の検討...
Others 2013.12.03 10:00 Headshot Marketing 〜「狙いたい顧客」から「使うべき顧客へ」〜 その⑦:論理マーケットと現実マーケット 前回は使うべき顧客に関して説明を行いました。 今回は「論理マーケット」に関して説明を行います。 論理マーケットと現実マーケット UVPが明らかになり、そして使うべき顧客が明らかになると、結果的に論理マーケットと言うものが見えてきます。 ...
Others 2013.12.04 10:00 Headshot Marketing 〜「狙いたい顧客」から「使うべき顧客へ」〜 その⑧:UVPを起点とした全体整合性 前回は「論理市場(マーケット)」と言う考えを説明しました。 今までの7回までで、「UVP」「使うべき顧客」「論理市場と現実市場の乖離」の3つに関して検討を行ってきました。今回はその3つを改めて1枚にまとめて、全体の整合性を取って行きましょう...
Others 2013.11.20 00:00 ギックス総研のご紹介 ギックス総研は、ソーシャルリスニングの実例をご紹介しています ギックス総研は、ソーシャルリスニングを基軸とした各種調査・研究を行っています。(2012年に設立) ギックス総研は、営利目的の組織ではなく、ギックス社員を中心とした数名の...
Others 2014.01.10 17:05 データアーティストとは何か データアーティストは「因果」を読み解くケイパビリティ ギックスでは、CMOの機能を補完する”4つのケイパビリティ”を定義しています。本来、欧米で言われているData Scientist(=データサイエンティスト)には、相関を見出すのみなら...
Others 2014.01.18 09:01 The definition of “Data Artist” 「データアーティストとは何か」を英訳 / ”Translated in English for データアーティストとは何か” Data artist is a capability to interpret causality ...
Others 2014.01.29 13:42 データアーティストの視点:傾向を読み解くための5つのTips 統計的に有意かどうか、の手前の作業 ( データアーティストの定義についてはコチラから) データアーティストの重要な『視点』の一つが、「傾向を読み解く」ということです。全体を俯瞰して眺め、意味のありそうな”違い”、”類似”を見つけ出す...
Others 2014.12.08 09:08 【”考え方”を考える】因果の「方向」を考える|相関関係と因果関係は別物です 因果関係は「原因」と「結果」 本日は、「因果関係」について考えてみたいと思います。 相関関係と因果関係の違い 相関と因果については、よく混同されるようで、世の中には多くの解説記事があります。wikipediaから引用します。 相関関係がある...
Others 2025.02.01 08:39 「顧客理解」を考える|ファンベースは何が新しいのか 顧客を理解する、は、CRMの王道 最近、まぢで、ファンベースファンベース言い過ぎだろ、と我ながら思うのですが、美味しいと思ったら1ヶ月連続で担担麺でもいいやと思うタイプなので、仕方ないと思うんですよね。太るからやらないけど。 ...