Corporate 2014.07.17 09:11 外部講演:パネルディスカッション発言録|【日立ITセミナー】収益を生むカスタマー・アナリティクスの実践手法 ~オムニチャネル時代の戦略的データ活用」 ビッグデータ活用は「目的」が先。目的を実現するのが「システム」。 株式会社日立製作所主催のセミナー「HITACHI ITセミナー:収益を生むカスタマー・アナリティクスの実践手法 ~オムニチャネル時代の戦略的データ活用」に登壇致しました。基調...
Corporate 2014.07.16 09:04 外部講演:講演録(後編)|【日立ITセミナー】収益を生むカスタマー・アナリティクスの実践手法 ~オムニチャネル時代の戦略的データ活用」 ビッグデータ活用のポイントは2つ。2つ目は「早い・正しい・細かいデータに基づきPD(CA)∞サイクルを回す」こと。 株式会社日立製作所主催のセミナー「HITACHI ITセミナー:収益を生むカスタマー・アナリティクスの実践手法 ~オムニチャ...
Corporate 2014.08.25 09:01 セミナー発言録(2)「成果出す会社に学ぶデータサイエンス講座|440万会員のビッグデータ分析で成果を出す」第1部 ビューカード会田常務 講演内容|日経情報ストラテジー ギックスCEO網野 /取締役 花谷が【成果出す会社に学ぶデータサイエンス講座】に登壇(2014/6月) 日経情報ストラテジー主催のセミナーに株式会社ビューカードの会田雅彦常務取締役と共に、弊社網野と花谷が登壇しました。先日速報でお知らせし...
Corporate 2014.08.26 09:01 セミナー発言録(3)「成果出す会社に学ぶデータサイエンス講座|440万会員のビッグデータ分析で成果を出す」第2部 講演内容(前編)|日経情報ストラテジー ギックスCEO網野 /取締役 花谷が【成果出す会社に学ぶデータサイエンス講座】に登壇(2014/6月) 日経情報ストラテジー主催のセミナーに株式会社ビューカードの会田雅彦常務取締役と共に、弊社網野と花谷が登壇しました。先日速報でお知らせし...
Corporate 2014.08.27 09:01 セミナー発言録(4)「成果出す会社に学ぶデータサイエンス講座|440万会員のビッグデータ分析で成果を出す」第2部 講演内容(後編)|日経情報ストラテジー ギックスCEO網野 /取締役 花谷が【成果出す会社に学ぶデータサイエンス講座】に登壇(2014/6月) 日経情報ストラテジー主催のセミナーに株式会社ビューカードの会田雅彦常務取締役と共に、弊社網野と花谷が登壇しました。先日速報でお知らせし...
Others 2013.11.28 10:00 Headshot Marketing 〜「狙いたい顧客」から「使うべき顧客へ」〜 その④:Understandable Value Proposition=顧客の肚に落ちる提供価値 前回はなぜ使うべき顧客にこだわるのかと言う説明を行いました。 本日のメインテーマはUVP(Understandable Value Proposition)である、顧客にとって肚落ちする価値に関してです。 UVP「顧客の肚(はら)に落ちる...
Others 2014.10.28 09:03 【”考え方”を考える】本から得た知識で「経験不足」をカバーする 今すぐ本を読みはじめよう 本日は「本を読む」ということについて考えてみたいと思います。 どのくらい読むべきか 本は何を読むかじゃない、どう読むかだ!とか言ったらとっても格好良いのかもしれませんが、残念ながら、大半の人はその状況に至って...
Corporate 2014.11.26 09:01 大阪ガス行動観察研究所 松波 晴人氏対談 :「行動観察」を学んでみよう 行動観察×ビッグデータの組みあわせは最強である 松波: ご無沙汰しております。日経情報ストラテジー主催のセミナーの時以来ですね。 網野: わざわざ大阪からご来社、ありがとうございます。 日経情報ストラテジーのセミナーご一緒して松波...
Others 2015.05.26 09:02 ”考え方”を考える|抽象化と概念化を間違えない:具体例を概念化すると「伝えたいこと」を明確にできる 抽象的に言う、と、概念としてまとめる、は別物である。 コンサルタントが「抽象度をあげろ」というときには、実は「抽象的にしろ」とは言っていません。「概念化して語れ」と言っているのです。本日は、そのあたりについて掘り下げていきたいと思います。 ...
Others 2015.07.03 08:51 第19回:プログラムを書いても、動くとは限らない|本気で読み解く”人月の神話”(第13章「全体と部分」) 「動く」を担保するには「思想」が重要 人月の神話【20周年増訂 新装版】 今回は、「第13章:全体と部分」を読み解きます。本章では、コードのカタマリを、きちんと機能を果たすシステムとして成立させるための重要なステップである「デバ...